知ってた?もしもの時の自転車保険は家族何人でも定額

親子で入れる自転車保険

2014年の自転車に係る事故の件数は約11万件、うち死亡事故が542件ありました。交通ルールの厳格化や自転車保険の義務化などにより運転者の意識改善に繋がり、事故の件数は減ってきているものの、残念ながらまだまだ事故が絶えないのが現状です。

自転車保険の義務化

事故の減少とは逆に高額な賠償が増えてきていることを背景に兵庫県では2015年に自転車保険への加入義務化に踏み切りました。また、大阪府では2016年7月から、滋賀県でも2016年10月から自転車保険への加入義務化の方向で進めており、今後も自転車保険への加入が義務化されていく傾向にあります。

賠償金額の高騰

過去の賠償では数千万円の賠償命令のケースも出ており、自転車に乗る人の責任だけでなく、お子さんが運転する自転車が起こした事故の監督責任として1億円近くの賠償命令がその母親に命ざれるケースも出てきました。

こんな自転車保険見つけました

今後の自転車保険加入義務化と賠償額の高騰を考え、安心してCocci Pedaleにお乗り頂けるよう、いくつか調査をさせて頂いた上で、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社を引き受け保険会社としたロードサービス込の「I live 安心サポート24」を簡単にご紹介させて頂きます。

★24時間365日対応のロードサービス

★自動付帯保険(賠償責任危険保険、損害入院保険、損害手術保険の3つが自動付帯)

★加入によって家族の人数に関わらず全員に付保(年齢に関わらずお子さん、配偶者など)

★月々数百円から加入OK

Cocci Pedaleは保険の販売資格を有していない為金額等の詳細をご説明することはできませんが、気になった方は金額などをチェックしてみては?

家族で入れる自転車保険とロードサービス

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