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平素はCocci Pedaleをご愛顧頂きありがとうございます。 2022年3月7日(月)、弊社webサイトを更新致します。 更新作業中はご不便をおかけ致しますが、あらかじめご了承ください。   なお、この更新作業に伴い、ご購入時にご利用頂ける割引クーポンの配布を予定しております。 ご検討中のお客様はぜひご利用ください。   また、今回の更新に伴い、在庫切れカラーを含むご注文も可能となります。 こちらの場合、4月中旬頃より順次出荷となります。 弊社に在庫があるご注文の場合、従来通り順次出荷致します。 なお、在庫切れ商品につきましてはこちらをご確認ください。   ご不明な点がございましたら、下記へお気軽にお問い合わせください。  contact@cocci.co

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平素はCocci Pedaleをご愛顧頂きありがとうございます。 この度、原材料価格の高騰、運送費用の上昇等に起因する部品調達コスト等の上昇が続いております。 スタッフ一丸となりコスト削減に努めて参りましたが、今後、現状の価格では安定的供給が困難になる見通しとなりました。 そのため、大変恐縮ではございますが、2022年3月1日より、部品の販売価格を下記の通りに改定させて頂くことになりました。 下記表の価格には10%の消費税が含まれます。 フレーム各色  ¥18,700 フォーク各色 ¥9,240 フレーム・フォークセット各色 ¥27,940 タイヤ各色1本 ¥3,080 チューブ1本 ¥1,056 リムテープ(1台分) ¥660 スポーク36本 ¥1,320 シングル用フリーギア18T ¥1,320 フロントホイール各色 ¥15,180 リアシングルホイール各色 ¥15,180 リア内装3段ホイールセット各色(取り付け説明書付き) ¥24,200 リア内装5段ホイールセット各色(取り付け説明書付き) ¥30,800 内装3段シフトレバー ¥4,224 シフトインナーワイヤー ¥1,320 シフトアウターワイヤー各色 ¥770 グリップテープ(バーエンドコルク、説明書付き) ¥2,112 バーエンドコルク ¥1,056 ノーマルハンドル各色 ¥2,640 ブルホーンハンドル各色 ¥3,036 ドロップハンドル各色 ¥3,036 ワイドアップハンドル各色 ¥3,036 ステム各色 ¥2,904...

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一部商品が弊社在庫切れ、メーカー在庫切れとなっており、入荷にお時間を頂いております。   ハンドル(ブルホーン) 入荷済み タイヤ(ブラック)入荷済み タイヤ(ホワイト)入荷済み タイヤ(パープル) 入荷済み タイヤ(ブルー)入荷済み タイヤ(ブラウン)入荷済み 内装5段ギア 在庫切れ、入荷日未定 ライト(ブラック) 入荷済み ライト(シルバー) 入荷済み 新型コロナウイルスの影響により、一部商品の入荷に遅れが出ております。入荷予定時期につきましても、海上コンテナの輸送に遅延が発生しておりますため、上記の予定より遅れる場合がございます。ご不便をおかけして大変申し訳ございません。入荷待ち商品につきまして、ご質問等がございましたらお気軽にお問い合わせください。   <2021/11/04 追記>デザイン画面で在庫切れになっているタイヤの色を選択可能ですが、こちらは予約となります。

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現在、弊社webサイトにおいて、下記の不具合が発生しております。   ■現在確認している不具合 [1/20 16:00] 在庫切れになっているオプションを選択し、注文できてしまう。  [1/21 16:25追記]  本不具合について、修正が完了致しました。  お客様にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申しあげます。   [11/15 10:00] サイト内各ページにある「このデザインをベースにデザインする」(同一の動作をするその他の表現も含む)からデザインを始めようとすると、デザインが反映されず、初期設定のデザインが表示される。   [11/04 13:50] デザイン画面で色を変更しようとするとアイコンが消えてしまうことがある。  [01/11 15:50追記] 回線速度が下り42Mbps以上程度で不具合が解消するかと存じます。この不具合は修正中ではございますが、お急ぎの場合は回線速度の速い環境でお試しください。   [10/21 11:10] ・デザイン画面上のサドル、グリップの色の一部が金属パーツと同一の色味で表示されている 実際の色はこちらのページの下部にある「カラーサンプル2」の色となります。  [10/22 10:40 追記] 本不具合につきまして、修正対応が完了しました。 現在は正常なカラーで表示されております。 お客様にご迷惑をおかけしましたことを、お詫び申し上げます。   [10/18 10:00] ・カラーテンプレート、デザイン事例等からデザインを開始しようとすると、デザインが反映されず、初期設定のデザインが表示されてしまう ※デザイン画面で直接色を選択して頂ければ、ご注文は可能です。  [11/2 10:50] 本不具合につきまして、修正対応が完了致しました。 現在は正常にデザインが反映される事を確認しております。 お客様にご不便・ご迷惑をおかけしました事を、お詫び申し上げます。 なお、弊社の過去のSNS投稿に「cocci.co/create/design/〜」のURLでデザインのURLがございますが、こちらはシステムが異なります都合上、現在のデザイン画面には反映されません。 大変申し訳ございませんが、こちらにつきましては仕様となりますのでご了承頂ければと存じます。   こちらに掲載されている不具合は、修正中でございます。 修正完了までご不便・ご迷惑をおかけ致しますことをおわび申し上げます。

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年末年始は下記の通りの営業となります。   12/27(月)通常営業 12/28(火)通常営業(年内最終日) 12/29(水)〜1/3(月)お休み 1/4(火)通常営業   この期間中に頂きましたお問い合わせ等は1/4(火)より順次ご連絡を差し上げます。 また、パーツのみのご注文につきましても、12/28(火)の出荷が年内最終となります。 なお、完成車発送は下記の通りの出荷スケジュールとなります。   12/27(月)年内最終出荷(12/29到着希望までと1/5到着希望) 12/29(水)年内の到着希望日最終 12/30(木)〜1/4(火)到着指定不可 1/5(水)出荷再開(到着指定可)   1/5(水)到着希望分は12/27(月)の出荷となりますので、ご注意ください。 ご不便をおかけして大変申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。

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スポーツをやっていた方なら、きっと1度は必ず通るであろうフォームの話。陸上、野球、バドミントン、テニス等々……。部活でフォームを直した、という方も多いはず。実は、自転車にもフォームがあります。今回はそのうちの1つ、ペダルと足の話をしてみようと思います。実はCocci Pedaleのペダルには裏表があるのですが、ご存知でしたか?その裏表の判別は意外と簡単です。初めに、この画像はペダルが表の時。 次に、こちらが裏です。 ペダルの外側が調整用に窪んでいるのですが、これが裏表の目安になります。窪みがない面が表側、足を載せる面になります。この裏表はあと3つ、判別ポイントがありますよ。ペダルの端に、下の画像のような穴が空いています。これが車体の後ろに来ていれば表を向いています。この穴はトー・クリップ、トー・ストラップという部品を取り付ける場合に使用する穴です。ビンディングペダル登場以前のスポーツ用ペダルの部品ですね。もちろん、今でも愛用している方は多いですよ。さて、次の判別ポイントはペダルの車体側です。↑ペダルの車体側に出っ張りがありますよね?これが車体の後ろ側に来ていれば表です。これもトー・ストラップを取り付ける際に使うものです。トー・ストラップは皮やナイロンのベルトで足をペダルに縛るので、こういう穴や引っ掛ける場所が必要です。最後の判別ポイントはこちら。↑ペダル中央付近の出っ張りです。この出っ張りは「蹴返し」というもので、トークリップがある場合につま先で引っ掛けて足を入れやすくするためのもの。Cocci Pedaleの自転車には反射板が取り付けられている都合上、実用性はちょっと低めですが、トー・クリップ、トー・ストラップを取り付けると、結構使います。 蹴返しは少し踏み面より出っ張っているので、乗り慣れてくると、足を載せただけで裏表が分かるようになります。ペダルの裏表は分かりました。しかし、それが分かってもあまり意味がないのでは……?いえいえ、そんな事はありません。ペダルの裏表はやはり関係があります。しかし、その前にお話したい事があります。それは、足をペダルに載せる位置です。なんとなく、土踏まずのあたりでペダルを踏み込んでいませんか?実はこれが冒頭のフォームの話の部分に繋がります。 実際に、画像で比較してみましょう。 分かりやすいように、靴を履いた状態と履いていない状態で撮影しました。まずは土踏まずのあたりで踏み込む場合。続いて、正しい位置で踏み込む場合。母趾球のあたりで踏み込むと、最もペダルに力が伝わります。つまり、最も楽にペダルを回せるのが母趾球の位置なんです。実はトー・クリップを使うと、自然とそこに収まる位置です。(もちろん、調整は必要ですが)ロードバイクに乗っている方で愛用される方の多いビンディングペダルも同様に、母趾球付近にビンディングが装着されます。さて、母趾球とペダル、どう繋がって来るでしょうか?母趾球で踏み込み、ペダルを裏返しで使うと、ちゃんと力が伝わりきっていないかもしれません。最初の方で、調整用の切り欠きがあるとお話しました。横から見れば分かる通り、裏返しだとその分だけへこんだような形になっています。そのへこんだ部分には力が入っていない、という事ですね。表側はそこの部分もちゃんと踏み面になっているので力が逃げません。ペダルを踏み込んだ時に力が入りやすい位置を見つけると、もっと楽に乗れるようになりますよ。足を乗せる位置が車体寄りか、外寄りかでも踏み込みやすさが変わってきます。あまり車体寄りに足を置くと、クランクに靴が当たってしまいますが、好みの位置を探してみてくださいね。革靴で乗る場合、ソールが足より幅があるタイプも多いですが、このタイプだとクランクと靴が接触しやすいのでご注意を。クランクに当たらない程度に足を外側に置いてくださいね。繰り返し靴とクランクが擦れると、クランクの塗装が落ちてしまいます。また、ズルッ、シュルッと言った音の原因にもなります。 今回は、意外と深い乗車時の姿勢の中でもペダルについてでした。

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ついつい後回しにしてしまいがちなタイヤ交換。Cocci Pedaleの工場にある自転車のタイヤに交換のサインが出ていましたのでご紹介します。初めに、まだパンクはしないけど、近いうちに絶対パンクするよ、というサインがこちら。見ての通り、タイヤが部分的に膨らんでいます。溝は十分にありますが、これはもう交換しましょう。もう少しダメージが進行すると、乗車中に突然パンクすることも。速度を出していなければパンク即転倒とはなりませんが、爆発したような凄い音がしてびっくりするので、早く交換しましょう。パンクしたまま乗車するのは、ホイールにもダメージが入ってしまいます。続いてはこちら。この状態は危険なパターンです。見ての通り、もう溝がありません。これは即交換です。スリックタイヤだって溝がないんだし、逆にグリップしそう、なんて事はありません。溝があるタイヤの場合はむしろ、滑りやすく危険になるので、交換に行く場合も乗車せずに押して行った方が安全です。 タイヤによっては、スリップサインがあるものもあるので、スリップサインがあるタイヤはそちらもチェックしてください。 そんなに長い距離を乗ってないから……と油断していると、タイヤの寿命を迎えている事があります。 自分でタイヤ交換をしたい……という方はこちらをチェックしてみてくださいね。(リアタイヤの脱着はこちらをチェックしてくださいね) 月に1度はタイヤのチェックをお忘れなく!

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おしゃれで安い自転車を探す人に一度は見て欲しい 最近では、おしゃれで乗り心地も良い自転車がたくさん出ています。中でも、街乗りしやすいクロスバイクやパワフルな走りのマウンテンバイクなどスポーツタイプ自転車の人気が高まり、種類豊富に展開されてきています。 オシャレで安い自転車を探して悩めるあなたに、世界に1台のCocci Pedaleをお勧めします!これを読めば、自分にピッタリの一台に出会う近道を見つけられるかもしれません。   Cocci Pedaleは安くない!? Cocci Pedaleの自転車は、分類的にクロスバイクに当てはまります。 車体本体は63,800円(税込)、価格だけ見るとクロスバイク市場の中で真ん中よりやや下、とびきり低価格な車体が出回るようになった今、“安い”とは言えないかも知れません。 この価格でも満足できる、それには理由があります。 価格帯別!クロスバイク比較   最近のクロスバイクの相場は、1~2万円で手軽に買えるものから数十万円もするものまで。価格帯だけで絞っても、色・デザイン・スペックなど項目が多過ぎて迷ってしまいます。自転車は単なるファッションではなく実用の乗り物、値段相応に機能が高まると言えます。例えば重量で見れば、扱いやすい軽さを伴うものほど高額になります。高いお金を払ってスペックが上がるのは当然ですよね。 デザイン的な面も値段相応に、高額になればハイセンスなものが揃ってきます。高機能なのに見た目は無駄がなくシンプルに作られている、高額なタイプほど、素材や設計にコストがかかっているということです。2万円弱のタイプは、最低限の条件が揃っている自転車と言えます。種類多くは出ているものの、機能的にはもちろん、デザイン的にも満足のいく選択肢があるとは言えません。 逆に10万円台のタイプまで行くと、選べる幅は格段に広がります。しかし、いい自転車な分、実はメンテナンスも低価格のものより手間とお金がかかります。自転車愛あってこそ乗りこなせる価格帯と言えます。初めてクロスバイクの購入を考えている方には、少しハードルが高いかもしれませんね。 シンプルで美しい機能美とは 小さなボディに必要な部品をたくさん搭載しないといけない自転車で、パーツを目立たなくすることは簡単なことではありません。 Cocci Pedaleが採用している機能美を考え抜いたシンプルな設計は、独自性にあふれています。特に注目すべきパーツは、ブレーキ・配線・スポークの3つ。   ブレーキと配線 自転車になくてはならないブレーキ。 目立たなくするのはかなり難しいパーツですが、通常サドル下につけるのに対し、クランク付近に装着しています。サドル下の首回りが驚くほどすっきりとしているのが、比べてみると明白です。 配線も、機能美を考えつくしてダウンチューブに沿わせています。乗ってみると、持ち上げる際の邪魔にもならず見た目も美しいです。 ブレーキ位置・配線についてはこちらの記事も参考に。 スポーク スポークとは、タイヤの中央に張っている細い棒のようなもののことです。自転車初心者には馴染みが薄いものですが、組み方は一つではなく、何通りもの可能性がある中から考え出されています。 乗っている時、つまり回転するとどんな見え方をするのか、Cocci Pedale自転車は、走行中に美しく見えるスポークの組み方まで考えて設計しています。 スポーク組みについて、詳しくはこちらの記事も参考に。 ついている値段を逆算してみる 単に価格だけ見ると63,800円は安くないかもしれません。自分でデザインできる、という強みを最大限に生かせるよう考えつくして設計されたのがCocci Pedale自転車なのです。 自転車を選ぶ時に絶対譲れない条件は何ですか?細かいスペックについては正直よくわからない、という方がほとんどだと思います。なんかおしゃれな見た目で予算内、という理由だけで購入して後で後悔しないように。。。なぜその価格なのかを、逆に考えるようにすれば納得できる答えに辿り着けます。そうすれば、自転車を選ぶ時に価格だけに振り回されることはなくなりそうですね。 人とは違う、自分だけのおしゃれな自転車に乗りたいと思っている方には。Cocci Pedaleがおすすめです! [2021/10/27 11:30追記] 価格を税込表記に変更しました。  

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今まで乗ってた自転車でお尻が痛くなった事なんてないのに、Cocci Pedaleの自転車に買い換えたら、スポーツ自転車に買い換えたら、お尻が痛くなった……!乗っているうちに慣れる?半分ぐらいは本当です。 では、残りの半分は嘘なのか、というと、原因が別のところにある、という事です。 Cocci Pedaleのサドルは、スポーツ系のサドルの中でも肉厚です。きっと誰もが抱えるであろうそのお尻の痛みを解消するべく、数あるサドルの中でも肉厚タイプをチョイスしました。 市販のロードバイク向けの板のようなサドルと比べると、3倍以上の厚さがあります。 しかし、それでも痛むお尻。 なぜなのか。 答えは、サドルの高さ、前後の位置、角度にあります。 高さはともかく、前後とは?そもそも、そんな事で解決するの? お答えしましょう。 サドルは調整箇所は高さと前後の位置、角度の3つがあります。 はじめに、高さを調整します。 分かりやすいように、推奨身長148cm〜のモデル、Picoの試乗車で撮影しました。(身長170cm程度のスタッフです) 写真のように、低ければ低いほど足つきは良くなりますが、反対に乗車時の姿勢は足が窮屈になっていきます。 乗車時、体重はハンドル、サドル、ペダルの3箇所に分散されているのですが、サドルの位置が低く、体が起きてくると、この3つのうちサドルに体重が集中して行きます。 これがお尻が痛くなる原因の1つです。 ベストの高さに合わせてみました。 写真のように、サドルにお尻を乗せて、両足を地面に着いた時、つま先が地面に着く程度がベストです。 ペダルを回した時の窮屈さもなくなりましたね。 体が若干前傾しているのも分かるかと思います。 これでお尻に集中していた体重がハンドルとペダルに分散されました。いきなりサドルを上げると乗りにくく感じると思うので、少しずつ上げてくださいね。 ちなみに、ペダルに足を乗せた時には、土踏まずではなく、母趾球のあたりで踏むと効率よくペダルを回せますよ。 高さの次は、サドルの前後と角度の調整。 これはラチェットレンチやスパナをご用意頂く必要がありますが、これもお尻の痛みに効いてきます。 工場出荷時、サドルは1番後ろにセットし、角度は水平ぐらいになっています。 ハンドル形状によっても違いがありますし、好みもあると思いますが、個人的に好きな感じを一例に紹介しますね。 ノーマル、ワイドアップだったらそのままです。 ドロップ、ブルホーンの場合、ハンドルの形状的に前傾がキツくなるので変えます。 前後の位置は1番後ろ、これは工場出荷時から変えません。角度は少し前下がり。 体の前傾に角度を合わせるイメージですね。 サドルの調整後は、ネジの締め付けが十分にされているか、確認をお忘れなく!

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